DD51 1

 碓氷鉄道文化むらに展示されているDD51 1を撮影してきました。模型化資料の参考にしていただければ幸いです。(撮影日:2007/05/07、2009/08/27)

1エンド側を公式側から見ます。

 同じく1エンド公式側、2009年に行った時はヘッドマークが外れていました。ヘッドマークステーの形状が見られます。

 1エンドを非公式側から。

 2エンドの前照灯。飛び出した目玉は2号機以降の一般的なDD51と形状を異にしており特徴的です。

 2エンド側から見たキャブです。キャブの屋根も2号機以降はヒサシ状になっていますので、この形状もまた1号機ならではです。こちらは非公式側になります。

 2エンド側から見た公式側の側面。

 公式側から見た中間台車

 公式側から見た燃料タンク

 公式側の床下機器、奥が1エンド側です。

 1エンド側の台車を公式側から。

 2エンド側のスカート。尾灯まわりの反射板が時代を感じさせてくれます。警戒塗装が特徴的です。

 2エンド側の運転台

1エンド側の運転台

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